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地元の人だから知っている絶景秘境

地元の人だから知っている地元の秘境を紹介します。

鹿児島県徳之島町 花見集落のトゥッカ

鹿児島県徳之島町の北東にある花見集落です。東京から1800 km、 飛行機を乗り継いで3時間かかります。奄美群島の一つ徳之島は観光地化されていない手付かずの秘境があり、花見集落は「全てが国立公園」になっています。希少な動植物やイルカなど様々な出会いが待ってます。
徳之島の自然が織りなす自然の南国のトンネル
ヤシの木が生えていますし日本とは思えませんよね。4月から10月は地元のおじさん達は猛毒を持つハブを駆除します。町役場に持っていけば3000円で買い取ってくれるそうです。1年間で約8000匹が駆除されるそうです。角の立派なヤギ徳之島では首が繋がれています。一般家庭でも雑草を食べてもらうためにヤギを飼っています。1日あたり約10 kg も食べてくれます。そのため、温暖で雨が多いざっそが伸びやすい気候なのに、草刈りが不要です。(笑)
樹齢300年を超えるソテツのトンネル
ソテツが密集したところにトンネルがあります。ソテツです。昔、弓の大会で優勝した人が奄美大島で商品としてもらって植えたのが始まりだということです。樹齢300年を超えるソテツが織りなす全長250 Mの南国ムード満点の天然のトンネルはここでしか見れません。ソテツには、横にずっと線が入って行きます。ソテツの場合は年輪ではなく、一年一年長さがのびていくので、この横に入る線を数えていくと樹齢が分かるということです。たった 一本の木から始まり、その実から今では200本以上のソテツになっています。
絶景のプライベートビーチと奇跡のトゥッカ
このトンネルのさらに奥には、島の人でもガイドがいないと見つからないという、トゥッカという秘境があります。絶景ポイントは崖の上から見る砂の白いプライベートビーチです。金見崎海岸は観光客もほとんど来ないのでいいですね。さらにアカウミガメが産卵に来ます。12月から3月まではザトウクジラも沖合いに回遊してくるので、潮を吹く風景を見ることができます。
長寿の島の秘密は?
徳之島は「長寿の島」として有名島アザミや長命草など、「健康にいい」と言う野草がたくさん生えてます。100歳以上の人が40人以上いるということですからすごいですよね。「シークニン」という果物が最近注目されています。「シー」は酸っぱい、「クニン」はみかんと言う方言です。「酸っぱいみかん」と言う方言で、ビタミン C はみかんの60倍以上。免疫力を高める効果が期待できます。 徳之島では昔から自生していますが、希少価値が高くて最近では島外からも注目されています。「生シークニン100%」は700円お土産やふるさと納税に人気です。
炭酸割りが美味しい
と人気です。飲んだだけで元気が出るやみつきの味です。
トゥッカはパワースポット
トゥッカとは徳之島の中でも「知る人ぞ知る」というところ。「筒抜け状の」という意味で、海底にあった泥が隆起して海上にできた奇跡のトンネルです。パワースポットとして人気になっています。4月から10月頃は、あの向こうから朝日が上がってきます。これはパワーがみなぎります。夏至の前後の限られた時期にだけ見られます。
シマンチュは服を着たまま海に入る
徳之島では服を着たまま海に入るのが一般的です。水着を着てる人は観光客だとすぐに分かります。このトゥッカの奥まで、白波の立っているルーフのところまで歩いて行けます。1日で約5時間ほど潮が引いている時間帯は、トゥッカかをくぐることができちゃいます。これはぜひ生で行ってみたいところです。

世界遺産 和歌山県 熊野古道の秘境

和歌山県の秘境に入っています。熊野本宮の語り部というとひとがいます。熊野古道は千年以上の歴史を持つ巡礼道です。浄土信仰の聖地として崇められています。大阪・京都・奈良・三重に繋がる全長1000 km の正しい道で2004年には世界遺産に登録されています。地元民が
ぜひ訪れてほしいな
と願っているのが、「日本一大きいもの」が見れる場所です。
意外と整備されている熊野古道で自然を満喫
熊野古道は意外と歩きやすく整備されていて、さらに周囲も自然が満喫です。11月下旬から12月には綺麗な紅葉が見られます。そして木が切れたところからは「日本一の大鳥居」を見ることができます。かつて熊野本宮大社があった「大斎原(おおゆのはら)」。水害で無くなりましたが、2000年に高さ20 M の鳥居が作られました。鳥居が正面から見られるのはここだけです。
熊野に来たらめはり寿司
熊野に来たら「めはり寿司」ですよね。4個入り640円。高菜の葉っぱで漬物で包んだおにぎりです。山で働く人たちが手軽に食べれるように作られました。口を大きく開けて目を大きく見開いて食べるので「めはり寿司」と言われています。夏の暑い時にも山の中で食べると生き返る気持ちがします。 夜になると、この大鳥居の上に天の川が走ります。これは人が少なくて人工の明かりが少ない熊野古道ならではですよね。

奈良県十津川村の絶景秘境渓谷 瀞峡

7000万年前のマグマが作り出した秘境が日本にもあります。奈良県十津川村です 東京から約500 km の秘境です。村の大きさは672平方キロメートルで、東京23区がすっぽり広まる大きさ。日本で一番大きい村と言われています。東京からは8時間ぐらいかかってしまいます。新幹線と在来線で新宮まで来てそこからバスです。新宮からはウォータージェット船でも来られます。

絶景カフェ「瀞ホテル」

秘境の渓谷、瀞峡は見る場所によって景色が変わります。 瀞ホテルは一軒家のように見える旧ホテル。木材でいかだを運ぶ筏師の宿として1917年に作られ、1930年代に瀞ホテルに変えました。2004年に一度閉館しましたが、2013年に先代の息子さんがカフェとして再オープンしました。この断崖絶壁の上から見られる瀞峡の絶景があります。苔むした石段もレトロな感じでいいですよねこれは。人工的には作れない味わいです。お店の中も独特です。4代目のオーナー東さんです。中の階段もすごいですね。音もミシミシと言ってます。2階に上がってくると昔の木造の校舎のような感じですが、このバルコニーから景色が素敵ですね。これは合成写真かと思うような絶景です。 日本にもこんなすごいところがあるんですね。切り立った岩壁の景観が美しいということで、国立公園にも指定されています。川の水がめちゃめちゃ綺麗でエメラルドグリーンになっています。この絶景を見下ろせる壁沿いのカウンターで、自家製のジンジャーエールを楽しむことができます。500円です。シロップの甘みと生姜のバランスが良いですね。ここまで歩いてくるとちょっと疲れますから、その疲れを癒してくれます。
ラフトボートだけら見える別の絶景
ここから石段を下りていくとラフトボートに乗ることができます。下から見ると風景が全然違います。ここから上流にはかなり激しいところがありますが、3時間ぐらいのコースで6000円です。こんだけたっぷり楽しめれば十分ですよね。着替えのためにはテントが用意されています。ちゃんとライフジャケットを着用して、ヘルメットも完備しています。瀞ホテルがかなり上に見えます。
大迫力のラフティング
約7000万年前に泥の地層がマグマの地熱によって固められ、その地層が川によって長い年月を経てできた渓谷です。この川の方に向かっていくと支流とぶつかります。水の透明感が全然違います。やっぱりラフティングは独特の迫力がありますよね。こういうのはネットで配信してくれると水の音もリアルに聞こえて楽しいです。まさにバーチャル旅行ですよね!! 和歌山と奈良と三重が重なる三県境があります。三県境は日本で33箇所ありますが、そのうち5箇所がこの瀞峡にあります。崖の間には自然に出来た滝もあります。今も水が削っていて、日々変わっていきます。断崖絶壁に近づける迫力は、川面からしか見れない絶景です。 

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